世界の海からこんにちは


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メキシコ・プラヤデルカルメン
宮古島セッション!
2020.03.13

南は沖縄宮古島より、地形派ダイバーさんたちがいらっしゃる
ショップツアーを行いました。

日本の地形ダイビングといえば宮古島!
しかも今回も昨年同様サイドマウントのテクニカルダイバーさんたちもご一緒に!



普段は海の地形ですが初めての淡水洞窟ダイビングの方々もいらして、緊張されていました。
地形ダイビングをここセノーテで存分に楽しんでもらうために全力投球します!

いきなり個人的に大好きなセノーテピットへ。

みてくださいこの光!
一直線に伸びる光線。



日が差すとあたりが明るくなるので慣れるとすぐわかるのですぐさま皆様に教えてました笑
心の中でみてみてー!と言わんばかりに笑

そして人気のドスオホス。
この透視度のおかげで、水面にきれいに反射して完璧な鏡。



光のカーテンもバッチリ。
朝日が差し込み一面光が差し込んできれいなカーテン状に。
サイドマウントの皆様が映えます。



記念ダイブはセノーテで!
あと少しで大台!
その時も是非聖なる泉セノーテで。



打って変わってちょっと変わったセノーテサポテ。
中は真っ暗ですが、なんとも不思議な構造物が目の前に。
大きなもので人が一人入れるほど。

普段海のダイビングとは全く違った新しいダイビングを存分に。



一度は雑誌などでみたことがあるのでは?
セノーテマラビジャは大ホールの舞台そのもの。
スポットライトが差し込んで照らされるモデルさんのようです。
ついついずっと見惚れてしまうそんな光景。



最終日チャックモールではカメラなしでガッツリ地形と光を堪能してきました。
コンディションは最高でみなさま感動も一入。



最高のセノーテを楽しんだ後はみんなでお揃いTシャツゲット。
来年もまたお待ちしてますよー!!




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執筆者
松永 達也

メキシコ・プラヤデルカルメン
PADIインストラクター&代表
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