毛玉でしたー!
仕事帰りにチョッと寄り道、
夕ご飯をあげるのがいつもより遅くなってしまいました。
ロカちゃん、かいちょうゴメンなさいね〜。
お腹を空かせたふたりはご飯をあげると黙々と食べ始めます。
よっぽどお腹が空いていたのかふたりとも顔もあげずにムシャムシャ。
先に食べ終えたかいちょうは食後の運動、
あちらこちらを走り回っていました。
食べ終えてから直ぐにそんなに動き回っちゃって、
気分が悪くなっても知りませんよ。
ロカは相変わらず食べるのが遅い、味わって食べているようです。
チラリとかいちょうのご飯皿を覗くとひと粒食べ残しが・・・。
目ざといロカがそれを見逃すはずはありません。
シメシメ、ですねロカちゃん!
ロカはスルスルと移動し、そいつをパクリ。

そして再び自分のお皿に戻ると、
何食わぬ顔をして自分の残りのご飯を食べていました。

たくさん食べて、満足ネ〜。
一方かいちょうは・・・
ほらほら言わんこっちゃない、ゲホゲホとやっていました。
「だから言ったじゃない、かいちょう!」

オイラがそう言いつつそばによると吐いていたのは毛玉でした。
その後はまた何事もなかったかのように走り回っていました。

↓ランキングに参加中!↓宜しかったら↓

↑ポチッとな!↑毎日一回↑↑お願いしま〜す!↑
励みになりまーす!
夕ご飯をあげるのがいつもより遅くなってしまいました。
ロカちゃん、かいちょうゴメンなさいね〜。
お腹を空かせたふたりはご飯をあげると黙々と食べ始めます。
よっぽどお腹が空いていたのかふたりとも顔もあげずにムシャムシャ。
先に食べ終えたかいちょうは食後の運動、
あちらこちらを走り回っていました。
食べ終えてから直ぐにそんなに動き回っちゃって、
気分が悪くなっても知りませんよ。
ロカは相変わらず食べるのが遅い、味わって食べているようです。
チラリとかいちょうのご飯皿を覗くとひと粒食べ残しが・・・。
目ざといロカがそれを見逃すはずはありません。
シメシメ、ですねロカちゃん!
ロカはスルスルと移動し、そいつをパクリ。
そして再び自分のお皿に戻ると、
何食わぬ顔をして自分の残りのご飯を食べていました。
たくさん食べて、満足ネ〜。
一方かいちょうは・・・
ほらほら言わんこっちゃない、ゲホゲホとやっていました。
「だから言ったじゃない、かいちょう!」
オイラがそう言いつつそばによると吐いていたのは毛玉でした。
その後はまた何事もなかったかのように走り回っていました。
↓ランキングに参加中!↓宜しかったら↓
↑ポチッとな!↑毎日一回↑↑お願いしま〜す!↑
励みになりまーす!

コメントする