「ないないないない、なーいっ!」
「どうしたの?」
オイラが妻に尋ねると・・・。
「目薬が見当たらない。」とのこと。
テーブルの傍らには小物を入れているカゴがひっくり返っています。
「サスケが蹴散らしたんだな、
そのカゴの中に入れていたんじゃなかったけ?」
「うん・・・。」
そんな我々をサスケはチェストの上から見ていました、

えらそーな顔をして。
因みにロカとかいちょうはそんなことなどまるで関知せず、
ご飯の要求を一段と声高に叫んでいました。

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