2018年5月アーカイブ
スラマ・シアン!!“こんにちは”
評判の良いマッサージ屋さんの紹介
当リゾートから市街地への無料送迎車の乗降場所(タウン・スクエアー・マナド:通称マントス)にあるスターバックスを背に、左手方向へ建物沿いに歩きます

モールの建物が終わるまで行き、左手を見れば、既にマッサージ屋(オレンジ色の建物)さんがあります
店名は“MOTTOMO”(もっとも)です

お店の向かい側から見ると、バイク駐輪場の前となります(店名を掲げた垂れ幕あり)
評判の良いマッサージ屋さんの紹介
当リゾートから市街地への無料送迎車の乗降場所(タウン・スクエアー・マナド:通称マントス)にあるスターバックスを背に、左手方向へ建物沿いに歩きます

モールの建物が終わるまで行き、左手を見れば、既にマッサージ屋(オレンジ色の建物)さんがあります
店名は“MOTTOMO”(もっとも)です

お店の向かい側から見ると、バイク駐輪場の前となります(店名を掲げた垂れ幕あり)
スラマ・シアン!!“こんにちは”

< Photo by H.H >
あらぁ〜〜、フグ語とハタ語で??それとも魚界の標準語で会話してるのかなぁ〜!?

< Photo by H.H >
あらぁ〜〜、フグ語とハタ語で??それとも魚界の標準語で会話してるのかなぁ〜!?
スラマ・シアン!!“こんにちは”
居るはずと分かっていても、この手の色味だと砂と同化していて・・・・・

< Photo by H.H >
居るはずと分かっていても、この手の色味だと砂と同化していて・・・・・

< Photo by H.H >
スラマ・シアン!!“こんにちは”
わぁ〜〜、滑稽な恰好ですねぇ〜〜!!(微笑み)

わぁ〜〜、滑稽な恰好ですねぇ〜〜!!(微笑み)

スラマ・シアン!!“こんにちは”
朝方、静まりかえった穏やかな海と青空を眺めてヒーリング

“良い一日を”と願う
朝方、静まりかえった穏やかな海と青空を眺めてヒーリング

“良い一日を”と願う
スラマ・シアン!!“こんにちは”
何故か、私的にはいつ見ても、色合いが魅了される魚なんですねぇ〜!!

< Photo by H.H >
何故か、私的にはいつ見ても、色合いが魅了される魚なんですねぇ〜!!

< Photo by H.H >
スラマ・シアン!!“こんにちは”
好きだから、ず〜〜っと彼と向き合っていたい!!☺

< Photo by K.S >
好きだから、ず〜〜っと彼と向き合っていたい!!☺

< Photo by K.S >
スラマ・シアン!!“こんにちは”
マナド市街への行き方をご案内致します
ホテル-マナド市街地間を毎日無料送迎 (所要時間は片道50分前後)
注:2018年4月より、乗降場所がタウン・スクエアー・マナド(通称:マントス)へ変更しております
注:ご出発時間の2時間前までにフロントにて要予約
注:午後のダイビングをされる場合には、午後2時発の便のご乗車は出来ません
1日2回の発着
ホテルロビー前 午前10時発
タウンスクエアーマナド(通称:マントス) 午後15時発
ホテルロビー前 午後14時発
タウンスクエアーマナド(通称:マントス) 午後20時発
(乗降場所は同一で、マントス新館の表側:お馴染みのスターバックス前)

市街地よりお戻りの際に、タクシーをご利用になられる方は、水色の車(会社名:ブルーバードタクシー)をお勧め致します

必ずメーターを使用し、マナドでは、一番安心といってもいいでしょう
ブルーバードタクシー利用時、市街〜リゾート間のお値段は、日本円で約850円
マナド市街への行き方をご案内致します
ホテル-マナド市街地間を毎日無料送迎 (所要時間は片道50分前後)
注:2018年4月より、乗降場所がタウン・スクエアー・マナド(通称:マントス)へ変更しております
注:ご出発時間の2時間前までにフロントにて要予約
注:午後のダイビングをされる場合には、午後2時発の便のご乗車は出来ません
1日2回の発着
ホテルロビー前 午前10時発
タウンスクエアーマナド(通称:マントス) 午後15時発
ホテルロビー前 午後14時発
タウンスクエアーマナド(通称:マントス) 午後20時発
(乗降場所は同一で、マントス新館の表側:お馴染みのスターバックス前)

市街地よりお戻りの際に、タクシーをご利用になられる方は、水色の車(会社名:ブルーバードタクシー)をお勧め致します

必ずメーターを使用し、マナドでは、一番安心といってもいいでしょう
ブルーバードタクシー利用時、市街〜リゾート間のお値段は、日本円で約850円
スラマ・シアン!!“こんにちは”
ブナケン島南側のポイントでは、決して数は多くないですが、最近カンムリブダイが以前に比べてよく見られるようになりました

< Photo by K.S >
ブナケン島南側のポイントでは、決して数は多くないですが、最近カンムリブダイが以前に比べてよく見られるようになりました

< Photo by K.S >
スラマ・シアン!!“こんにちは”
撮れそうで、なかなか撮れないワンショットでは(微笑み)

< Photo by H.H >
撮影者の“引きの強さ”と“粘り勝ち”でしょうか!!(脱帽)
撮れそうで、なかなか撮れないワンショットでは(微笑み)

< Photo by H.H >
撮影者の“引きの強さ”と“粘り勝ち”でしょうか!!(脱帽)
