タイ|タオ島|ダイビング|チュンポンピナクル

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今日はチュンポンピナクルに行ってきました!

潜行すると、28mくらいのところに、ニセクロホシフエダイが固まっていています。

上下左右前後ろは見渡す限り、ウメイロモドキ・イエローバンドフュージュラー・タカサゴがいて、
どこをみたらいいかわからなくなってしまうほど!

その中をいきなり、ピックハンドルバラクーダが群れて流れていったり、
ヨコシマサワラが、貫禄の登場をしてくれました。

底の方をみると、オニアジがまるで飛んでいるかのように、腹ビレをひろげて、
エンドレスに流れていきます!



キンガメアジも帰ってきたみたいです!
26mくらいのところで渦のように巻いていました!

ダイビング中ずっとチクチク痛かったのは、
プランクトンが多いせいです。

なので、魚が集まっているんでしょう!

あとは、透明度が回復してくれるのを祈るばかりです!

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このページは、m3が2008年6月 8日 22:48に書いたブログ記事です。

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