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クチコミとダイビング自慢
 
2018/11/13   第30回 クラブアズール ガラパゴスチャータークルーズ NO.5




砂地にいて最初はわかりづらい。見つけたらそっと着底する。
ライトをあてる。色気のある口びるを持つ魚。
真っ赤なお口のレッドリップバットフィッシュです。
見つけたときはガイドも口紅を塗る仕草のサインです。






ウミイグアナです!お食事タイムは1日1回11頃に20分間。
岩の上やビーチから次々と海に入り
水面を泳ぎだし美味しそうな海藻のある場所へ泳ぎだすのです。
食事のあとは岩の上で日向ぼっこして体を温めて夜に備えます。
太陽熱を吸収しやすいように黒色をしています。






ダイビング後の温かい飲み物や毎回作りたてのパイやピザ、
スイーツなどのおやつがとても美味しい!


ウルフで記念ダイブ!おめでとうございま〜す!
暖流と寒流が複雑に絡み合うガラパゴスは栄養分も多く、
魚たちは一回り以上大きくてプリプリしています。
また、魚類は500種類以上が生息し、
そのうち17%がガラパゴス諸島の固有種です。
 
 


2018/11/12   第30回 クラブアズール ガラパゴスチャータークルーズ NO.4


ダーウィン&ウルフでは12〜17M級のジンベイの他、
ハンマーヘッド、ガラパゴスシャーク、ホワイトチップ、
シルキーシャークなどサメ三昧。
イルカの大群も!水温は24〜26度。
水深15〜20mくらいの根で大物待ちしますが、
けっこううねりがあるので、ちょうどいい岩をすぐ見つけましょう!






















セントラルエリアは透明度が10M前後であまり良くなく、
水温は18〜21度でした。魚影が濃く、
固有種やレアな魚に会えるのが魅力です。
ウミイグアナ、マンボウ、アシカ、モブラ、レッドリップバットフィッシュ、ハーレクインラス、サレマなどなど。
なんと最近見るのが難しいシーホースが見れました!
 
 


2018/11/11   第30回 クラブアズール ガラパゴスチャータークルーズ NO.3

〜ダイビング編〜


最終目的地のダーウィンアーチです!!
では、お待ちかねのダイビングの様子をお伝えします!


初日のチェックダイブはウェイトチェックが主なので
明日から潜るのと同じ格好で入り、しっかりウェイト調整。
塩分が濃いので1〜2kg多めに。


ブリーフィングはリビングで毎回TVモニターを見ながら行います。
サイトマップにはコースや深度、水温、透明度、潜水時間、流れなどが
書かれ、そこで見ることのできる魚の写真も紹介。
写真はドルフィンデッキでナイトダイビング(ウルフ島)のブリーフィング。


シャークチームとドルフィンチームの2チームに8名ずつ分かれ、
先に潜る順番とガイドは毎回交互に変わります。行ってきま〜す!
 
 


2018/11/10   第30回 クラブアズール ガラパゴスチャータークルーズ NO.2


こちらがパネシージョの丘にそびえるマリア像。45mの高さがあり、7000枚のアルミ板で作られています。
頂上は海抜3000Mもの高さになります。マリア像の足元には蛇がいて、
それを鎖でつないで制圧しているため、
キトの平和は守られていると言われています。


ユネスコの第一号世界文化遺産に登録された、
パステルカラーのお家や石畳が特徴的な美しいキト旧市街は
約2850Mの高所に位置し、坂が多くて想像以上に都会です。
酸素が薄いので高山病にならないように水分・糖分をこまめに取って、
ゆっくり歩いてくださいね。お酒も早く酔うらしい・・・?


写真の独立広場は旧市街建設時に最初に作られた中心地で、
大統領邸、大司教邸、市役所、大聖堂があります。
記念碑の女神像の下にあるもの、腹に矢の刺さったライオン、
国旗や武器はスペインの権力の荒廃、羽を広げて鎖を口で引きちぎった
コンドルは自由の象徴を表いるそうです。


サンフランシスコ教会はキトで最も古い教会の一つ。
こちらの広場ではインカ時代に市場が開かれていました。
メインチャペルにあるこちらのマリア像は、世界で唯一羽が生えています。
パネシージョの丘にあるマリア像のオリジナルとなっています。


エクアドルの蘭植物が美しいステンドグラスと、
エクアドルに生息する動物たちのイグアナやゾウガメ、コンコルドなどの
彫刻があるバシリカ教会。
パリのノートル・ダム大聖堂を模倣したそうです。
他にラコンパニア教会は内部撮影不可なので写真がありませんが、
黄金の装飾が美しくて圧巻!


いよいよキトを出発して、グアヤキル経由でガラパゴス諸島に到着〜!!

 
 


2018/11/09   第30回 クラブアズール ガラパゴスチャータークルーズ NO.1

〜キト編〜

2018年9月21日〜10月2日ガラパゴス・スカイ号をチャーターして、
ガラパゴス諸島に行ってきました!
「キト編」「ダイビング編」「クルーズ編」に分けてご案内します。
 

まずは見どころいっぱい!
エクアドルの首都キト市内観光&赤道記念博物館ツアー。
赤道記念博物館では赤道直下での様々な実験をします。
卵が釘の上で立つのか?!
Yちゃん成功!成功者には証明書が授与されました。


北半球・南半球・赤道直下で渦巻きはどうなるのか?!
赤道を挟んで1Mと離れていない場所で水が溜まったシンクの栓を抜いて
実験するのですが、本当に渦巻は左回り↶・右回り↷・写真の赤道上では
真下へ↓とっても感動しますよ〜。


他にも、赤道直下では目をつぶって両手を広げながらまっすぐ歩けるか?!
力が入らない?!など実際に体験して感動できるのは
この赤道上に立った人のみ!


終了後は赤道に来ました!のスタンプを押してもらえます。
(パスポートに押す場合は自己責任です)


赤道記念碑は通称「ニセモノの赤道」ラインも黄色。
昔の人が観測したこちらの場所は、
のちにGPSで測ると200Mずれていたからそう呼ばれていますが、
たったの200Mですよ!昔の人はすごいです。
 
 




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