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クチコミとダイビング自慢
 
2018/11/17   第30回 クラブアズール ガラパゴスチャータークルーズ NO. 8


今、赤道上を通過します!
GPSで00度の写真を撮るために船長室に集まるみなさん。


サンタクルス島のランドツアーです。
野生のゾウガメ、溶岩洞窟とプエルトアヨラの町を見学できます。
この日、船内のブティックもオープンし、
SKY号のオリジナル商品が購入できます。


リクガメ最大種のゾウガメは最大130cm、体重は250キロ位。
人間がすっぽり入る大きさの重い甲羅は年齢を知る手掛かりとなるそうです。ドーム型、鞍型、中間型の3種類あります。


ダーウィン研究所はゾウガメの保護と人口繁殖、固有生物の保全や復元、
調査などを行っている施設です。
卵のフカを人工的に行って数年間飼育してから各島に戻して調査を行います。ピンタ島に生息していた最後の1匹「ロンサム・ジョージ」
(2012年6月死亡)の剥製が展示室で鑑賞できます。


サンクリストバルの空港でチェックインが早く終わった場合、
港町に行ってお買い物したりランチしたりして楽しめます。


エクアドルのセビッチェ。美味しいと大好評。
エクアドル流は最後にポップコーンを入れます。
作り方:
1・エビとニンニクのみじん切りを茹でて、エビだけ取り出して
茹で汁はとっておく。
2・刻んだトマトと玉ねぎに搾ったオレンジ汁を加える。
3・1の茹で汁にケチャップとマスタードを入れて、
茹でたエビを加えて混ぜる。
4・コリアンダー、レモンの絞り汁、揚げたバナナ、AJI(辛いソース)を
かけて、ポップコーンを加える。
さっぱりしていて日本人の口にとても合うので是非お試しくださいね。


大興奮&大満足のガラパゴスチャータークルーズでした!!
MUCHAS GRACIAS & HASTA LA VISTA〜!!


 
 


2018/11/16   第30回 クラブアズール ガラパゴスチャータークルーズ NO.7


ディナーの時に翌日のスケジュールがボードに書かれていています。
楽しみでワクワクしますね。


バルトロメ島のランドツアーです。
125Mの山頂まで約400段の整備された木製の階段を登っていきます。
溶岩の流れた跡やクレーターなど噴火後の様子がわかる景色を見ながら、
ヨウガントカゲやヨウガンサボテン、パイオニアプラントなどを観察。


尖った岩ピナクルロックと美しいビーチ、
溶岩の大地の景色はガラパゴスの風景写真でよく使われています。


今夜はダーウィンで停泊。ドルフィンデッキでBBQパーティー!!
自家製サングリアが大人気。


ど〜んと大きなお肉の塊が次々焼かれてはスライスされて出てきます。
もちろんエクアドル産の大きな焼きバナナも!!


全長50cmほどで
ペンギンの中では世界で2番目に小柄のガラパゴスペンギンやウミイグアナ、アシカ、アオアシカツオドリ、グンカンドリなどをウォッチング。
ダーウィンやウルフにはいないアオアシカツオドリは飛び回らなくても
すぐエサを捕れるフェルナンディナ島などに生息。


200本記念DVのスペシャルケーキ!!おめでとうございます。
 
 


2018/11/15   第30回 クラブアズール ガラパゴスチャータークルーズ NO.6

〜クルーズライフ編〜

待ちに待ったガラパゴス・スカイ号に乗船!
木製の船内は重厚感があり落ち着きます。
船内の説明や案内、ランチ、チェックダイブ、避難訓練のあと
いよいよ出航です。船長の音頭で乾杯!!


モーニングコールは爽やかな音楽と船長のアナウンスが各部屋に流れます。24時間のカフェテリア、夜のベッドメーキングには
オリジナルチョコレートが枕元に。
バスルームは、
海に優しいシャンプー&コンディショナー&ボディソープが備え付け。
リッチなクルーズライフが楽しめます。


毎日違う卵料理とフルーツいっぱいの朝食。
ランチはビュッフェスタイル+スープとデザートが付き、
ディナーはメイン料理をお肉とシーフードから選択します。
野菜がたくさんでヘルシー!
国産ビールと夕食時のワインが飲み放題!
 
 


2018/11/13   第30回 クラブアズール ガラパゴスチャータークルーズ NO.5




砂地にいて最初はわかりづらい。見つけたらそっと着底する。
ライトをあてる。色気のある口びるを持つ魚。
真っ赤なお口のレッドリップバットフィッシュです。
見つけたときはガイドも口紅を塗る仕草のサインです。






ウミイグアナです!お食事タイムは1日1回11頃に20分間。
岩の上やビーチから次々と海に入り
水面を泳ぎだし美味しそうな海藻のある場所へ泳ぎだすのです。
食事のあとは岩の上で日向ぼっこして体を温めて夜に備えます。
太陽熱を吸収しやすいように黒色をしています。






ダイビング後の温かい飲み物や毎回作りたてのパイやピザ、
スイーツなどのおやつがとても美味しい!


ウルフで記念ダイブ!おめでとうございま〜す!
暖流と寒流が複雑に絡み合うガラパゴスは栄養分も多く、
魚たちは一回り以上大きくてプリプリしています。
また、魚類は500種類以上が生息し、
そのうち17%がガラパゴス諸島の固有種です。
 
 


2018/11/12   第30回 クラブアズール ガラパゴスチャータークルーズ NO.4


ダーウィン&ウルフでは12〜17M級のジンベイの他、
ハンマーヘッド、ガラパゴスシャーク、ホワイトチップ、
シルキーシャークなどサメ三昧。
イルカの大群も!水温は24〜26度。
水深15〜20mくらいの根で大物待ちしますが、
けっこううねりがあるので、ちょうどいい岩をすぐ見つけましょう!






















セントラルエリアは透明度が10M前後であまり良くなく、
水温は18〜21度でした。魚影が濃く、
固有種やレアな魚に会えるのが魅力です。
ウミイグアナ、マンボウ、アシカ、モブラ、レッドリップバットフィッシュ、ハーレクインラス、サレマなどなど。
なんと最近見るのが難しいシーホースが見れました!
 
 




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