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クチコミとダイビング自慢
 
2018/06/21   第28回 クラブアズール ガラパゴスハーフチャータークルーズ 〜クルーズライフ編〜No.4


ダーウィンアーチをバックに人懐っこいカツオドリと記念撮影。


フェルナンディナ島のボートミニツアーでは洞窟内を探検したり、
ガラパゴスペンギンやウガラパゴスコバネウ(鵜)、ウミイグアナ、アシカ、アオアシカツオドリ、グンカンドリなどをウォッチング。
アシカがボートの下をくぐったり、まるでディズニーランドの
アトラクションみたい。


ダーウィンやウルフにはいないアオアシカツオドリ。
飛び回らなくてもすぐエサを捕れるためフェルナンディナ島に生息。
こんな間近で観察できます。


大人気のアオアシカツオドリは全長約80cm、翼開長は約150cm。
メスの方が大きい。警戒心がまるでなく、
ぎこちなく歩く姿はとってもキュート!
求愛ダンスはオスが魅力的な青い足
(魚に含まれるカロテノイド色素によって青色)を自慢気に
ゆっくり高く上げてステップを踏み、メスにアピールします。


 
 


2018/06/20   第28回 クラブアズール ガラパゴスハーフチャータークルーズ 〜クルーズライフ編〜No. 3


今夜は・・・ドルフィンデッキでBBQ&サルサダンスパーティー!!
自家製サングリアが大人気。クルーとゲストが一体となってダンス!!


ど〜んと大きなお肉の塊が次々焼かれてはスライスされて出てきます。
もちろんエクアドル産の大きなバナナも!!


ダーウィンで700本記念DVのお客様。ケーキ入刀!!
おめでとうございます。
 
 


2018/06/19   第28回 クラブアズール ガラパゴスハーフチャータークルーズ 〜クルーズライフ編〜No.2



スカイ号案内3:ディナーの時に翌日のスケジュールがボードに
書かれています。楽しみでワクワクしますね。


バルトロメ島のランドツアーです。
125Mの山頂まで約400段の整備された木製の階段を登っていきます。
写真は頂上から見たカルデラ。


溶岩の流れた跡やクレーターなど噴火後の様子がわかる景色を見ながら、
ヨウガントカゲやヨウガンサボテン、パイオニアプラントなどを観察。
溶岩石は空気が混ざっているためとても軽い!


尖った岩ピナクルロックと美しいビーチ、
溶岩の大地の景色はガラパゴスの風景写真でよく使われています。
特徴的であるピナクルロックは、
水中火山の噴火したマグマによって形成されたそうです。
 
 


2018/06/18   第28回 クラブアズール ガラパゴスハーフチャータークルーズ 〜クルーズライフ編〜No.1


待ちに待ったガラパゴススカイ号に乗船!
船内の説明や案内、ランチ、チェックダイブ、
避難訓練のあといよいよ出航です。船長の音頭で乾杯!!


スカイ号案内1:モーニングコールは爽やかな音楽と船長のアナウンスが
各部屋に流れます。
バスルームは、海に優しいシャンプー&コンディショナー&ボディソープが
備え付け。ダイビングは機材セッティングから洗うことまでお任せ!
リッチなクルーズライフが楽しめます。


スカイ号案内2:毎日違う卵料理とフルーツいっぱいの朝食。
ランチはビュッフェスタイル+スープとデザートが付き、
ディナーはメイン料理をお肉とシーフードから選択します。
野菜がたくさんでヘルシー!国産ビールと夕食時のワインが飲み放題!
 
 


2018/06/13   第28回 クラブアズール ガラパゴスハーフチャータークルーズ 〜ダイビング編〜 No. 6





砂地にいて最初はわかりづらい。見つけたらそっと着底する。
ライトをあてる。色気のある口びるを持つ魚。さて何でしょう?






真っ赤なお口のレッドリップバットフィッシュです。
見つけたときはガイドも口紅を塗る仕草のサインです。



暖流と寒流が複雑に絡み合うガラパゴスは栄養分も多く、
魚たちは一回り以上大きくてプリプリしています。
また、魚類は500種類以上が生息し、
そのうち17%がガラパゴス諸島の固有種です。

 
 




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