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クチコミとダイビング自慢
 
2017/10/31   行ってきました、ガラパゴス・2017年9月15日〜9月26日 NO.3

〜ダイビング編〜




日本から遥々ついにここまでやって来ました!
最終目的地のダーウィンアーチです!!
シャークチームとドルフィンチームの2チームに8名ずつ分かれ、
先に潜る順番やガイドは毎回交互に変わります。


ブリーフィングはリビングで毎回TVモニターを見ながら行います。
サイトマップにはコースや深度、水温、透明度、潜水時間、流れなどが
書かれ、そこで見ることのできる魚の写真も紹介され、潜る準備!


初日のチェックダイブはウェイトチェックが主なので
明日から潜るのと同じ格好で入り、しっかりウェイト調整。
船のウェイトはポンドですが、
スカイ号には量りがあるのでキログラムで確認できます。
塩分が濃いので1〜2kg多めに。


セントラルエリアは透明度が10M前後であまり良くなく、
水温も14〜18度(防寒対策必須!)とても低いですが、
魚影が濃く、固有種やレアな魚に会えるのが魅力です。
マンボー、アシカ、モブラやウシバナトビエイ、
真っ赤なお口のレッドリップバットフィッシュ、
鯉っぽいハーレクインラス、ブルヘッドシャーク、サレマなどなど。
ウミイグアナのお食事タイムは1日1回、
あとは岩の上で日向ぼっこして体を温めています。
 
 


2017/10/30   行ってきました、ガラパゴス・2017年9月15日〜9月26日 NO.2


こちらがパネシージョの丘にそびえるマリア像。45mの高さがあり、7000枚のアルミ板で作られています。
頂上は海抜3000Mもの高さになります。
マリア像の足元には蛇がいて、それを鎖でつないで制圧しているため、キトの平和は守られていると言われています。


マリア像のある展望台からはキト旧市街が一望できます。
もちろん旧市街からもマリア像はよく見え、
キトの町を見守ってくれています。


ランチは街なかのレストランでエクアドル料理。
美味しいポテトスープで既に腹8分目。メインのお肉が食べれない!!
ってことにならないように!でも、最後に出されるデザートは別腹でした。


フィナーレの赤道記念博物館では赤道直下での様々な実験をします。
赤い線が赤道です。


北半球・南半球・赤道直下で渦巻きはどうなるのか?!
赤道を挟んで1Mと離れていない場所で水が溜まったシンクの栓を抜いて
実験するのですが、本当に本当にこれです⇒<↶・↷・↓>。
結果はとっても感動しますよ〜


卵が釘の上で立つのか?!なんとお客さま全員が成功!
証明書も授与されました。


赤道上では目をつぶって両手を広げながらまっすぐ歩けるか?!
力が入らない?!
など実際に体験して感動できるのはこの赤道上に立った人のみ!
終了後は赤道に来ました!のスタンプを押してもらえます。


キトで泊まったメルキュールホテルのお部屋。
近所にインディアンマーケットがあって、
アルパカのセーター($18〜)やストール($10〜)、
毛布、パナマ帽($20〜)や革製品などなど売っていて、値切れます。
閉店間際に行くとさらに値切り効果が!


翌朝、
いよいよキトを出発して、グアヤキル経由でガラパゴス諸島へ!!
 
 


2017/10/29   行ってきました、ガラパゴス・2017年9月15日〜9月26日 NO.1

第27回 クラブアズール ガラパゴスチャータークルーズ 〜キト編〜


2017年9月15-26日ガラパゴス・スカイ号をチャーターして、ガラパゴス諸島に行ってきました!
笑い声の絶えない愉快なお客様ばかりでチームワークもバッチリ、
楽し過ぎた12日間でした!
「キト編」「ダイビング編」「クルーズ編」に分けてご案内します。
 

まずは見どころいっぱい!
エクアドルの首都キト市内観光&赤道記念博物館ツアー。
エクアドルの蘭植物が美しいステンドグラスと、
エクアドルに生息する動物たちのイグアナやゾウガメ、コンコルドなどの彫刻があるバシリカ教会。
パリのノートル・ダム大聖堂を模倣したそうです。


ユネスコの第一号世界文化遺産に登録された、パステルカラーのお家や石畳が特徴的な美しいキト旧市街は約2850Mの高所に位置し、坂が多くて想像以上に都会です。
酸素が薄いので高山病にならないように水分・糖分をこまめに取って、ゆっくり歩いてくださいね。お酒も早く酔うらしい・・・?


ラコンパニア教会は内部撮影不可なのでお見せできませんが、黄金の装飾が本当に美しく、左右対称が特徴。
160年かけて1765年に完成。
金を発掘して寄付した人のみ天国に行けると説かれていたそうです。
天国の図と地獄の図の絵はまさに天と地。
自分は絶対天国に行こうと思うはず。


独立広場は旧市街建設時に最初に作られた中心地で、大統領邸、大司教邸、市役所、大聖堂があります。
記念碑の女神像の下にあるもの、腹に矢の刺さったライオン、国旗や武器はスペインの権力の荒廃、羽を広げて鎖を口で引きちぎったコンドルは自由の象徴を表しているそうです。


サンフランシスコ教会はキトで最も古い教会の一つ。
こちらの広場ではインカ時代に市場が開かれていました。


メインチャペルにあるこちらのマリア像は、世界で唯一羽が生えています。
パネシージョの丘にあるマリア像のオリジナルとなっています。
 
 


2017/10/21   コスタリカ・ ココ島 アズールチャーターツアー 速報

2017年09月15日から9月28日まで クラブアズールではオケアノス・アグレッサー1号をチャーターしてコスタリカ・ココ島まで行ってきました!!

昨年に引き続きツアーが催行されたココ島ツアー。
今年も毎ダイブがサメ三昧のダイビング!!
多種多様のサメが生息する”サメの巣窟”と言っても過言ではありません!!


今回の一番のヒットだったのはタイガーシャークことイタチザメ!!
マヌエリータというダイブサイトではかなりの高確率で目撃することができました。


ハンマーヘッドシャークももちろんゲット!!


念願だったハンマーリバーも登場!!
おいら達の頭上を川のように流れて行きましたよ!!


ハンマー以外にもシルキーシャーク、ガラパゴスシャーク、ネムリブカもわんわか!本当に枚挙にいとまがありません!!!


サメ以外にもギンガメアジのスーパートルネード!!!


今回も隠れファンが多し!!
レッドリップドバットフィッシュ。
オケアノス号の現地ガイドが一番喜んでいた???


マダラトビエイもいっぱい!!!
近づいてもなかなか逃げなかった!!!


そしてブリブリに太ったキハダマグロもどーーーーん!!!




今回は特別にプロカメラマンの石川肇氏がこのツアーに同行。
この時のツアーの総集編ビデオを作成してくれました。

今回掲載した写真はまだごく一部です。
また後日、ツアー報告の詳細をアップさせていただきます。

*今回の写真はお客様よりお借りしました!
グラシアス!! アミーゴ! アミーガ!!
 
 


2017/10/10   行ってきました、コスタリカ・ココ島 2017年9月15日〜9月28日 NO.10

〜クルーズライフ 編〜

2017年09月15日から9月28日まで クラブアズールではオケアノス・アグレッサー1号をチャーターしてコスタリカ・ココ島まで行ってきました!!



昨年に引き続きツアーが催行されたココ島ツアー。
今年も毎ダイブがサメ三昧のダイビング!!
多種多様のサメが生息する”サメの巣窟”と言っても過言ではありません!!



今回はオケアノス号での船上生活を少しだけ紹介します。
何と言ってもクルーズにおいていちばんの楽しみは食事!!!
タコスやセビーチェなどの南米料理を中心。
地元コスタリカ料理やビザやパスタなどもも登場しました。
食事後は毎回手作りのデザートが提供されました。



食事と同様に大切なのはドリンク!!!
オケアノス号ではすべてのドリンクがフリー!!!
ジュースも炭酸も、ビールもワインも全て無料!!!!
しかしながら飲み過ぎはお注意ですぜ・・・・Σ(゚д゚lll)



そしてクルーズ中日にはサンデッキにおいてBBQ&寿司パーティーが開催されました!!!
南米の牛肉は絶品ですよ!!!!
写真に写ってる人はシェフのダグラス!!!



お寿司担当ははこれまたシェフのヘラルド!!!
日本で勤務経験があるので寿司まで調理することができちゃんです。
衣装まで自前で準備しているので感心!!



この通り大盛況でしたよ!!!



今回お世話になったオケアノス号のクルー達。
とってもホスピタリティーに溢れ、フレンドリーでしたよ!



この日はゲストのコンちゃんの記念ダイブ!!!
記念ケーキで祝福することができました。



最終日になんとクルーからスペシャルプレゼント。
クルーズ中に1本もスキップすることなく、全ダイブ完全走破のゲストには”アイアンダイバー賞”として特別に記念の証書とメダルが授与されました(*´∀`)♪
お酒の誘惑に負けずによく頑張りました!!



最後はゲスト全員とクルー全員が握手で喜びを共有しあいました。



盛りだくさんで大満足のココ島チャータークルーズでした。
またどこかの海でお会いできる日を楽しみにしています。
ムチャグラシアス & アスタラビスタ〜!!


*今回の写真はお客様よりお借りしました!
グラシアス!! アミーゴ! アミーガ!!
 
 


2017/10/09   行ってきました、コスタリカ・ココ島 2017年9月15日〜9月28日 NO.9

〜ココ島上陸 編〜



2017年09月15日から9月28日まで クラブアズールではオケアノス・アグレッサー1号をチャーターしてコスタリカ・ココ島まで行ってきました!!

昨年に引き続きツアーが催行されたココ島ツアー。
今年も毎ダイブがサメ三昧のダイビング!!
多種多様のサメが生息する”サメの巣窟”と言っても過言ではありません!!



今回はココ島について紹介。
コスタリカ本土から南西550Km、東太平洋上に浮かぶ孤島。
ユネスコの世界自然遺産にも登録されており、映画『ジュラシック・パーク』の恐竜が生息する架空の島のモデルとも言われております。
フランスの海洋学者、ジャック・クストーは、「世界一美しい島」とココ島を讃えました。



トリップ中は天候が良ければ、ココ島にも上陸することが可能です。
今回はウェハーベイとチャータムベイにある2箇所のビーチから上陸することができました。



まずはチャータムベイに上陸した様子。
このビーチには多くの落書き?をした彫刻された岩が存在します。
その中にはジャック・クストーが1987年に上陸した際に記したとされる貴重な彫刻岩も存在します。



少し奥に進むと滝壺があり、ゲストの皆さんは大はしゃぎ!!
まるで童心に返ったように遊んでいましたよ!!



もう一つのウェハーベイの様子。
こちらはパークレンジャーステーションがあり、なんとWIFIまで使用することができます。壁紙にはハンマーヘッドリバーが・・・!!!



クルーズ初日にパークレンジャーからココ島についてのオリエンテーションを受けます。その際にサメの密漁について話がありますが、ココ島でもかなりの問題になっているようです。



写真に写っているのはごく一部。
本当は写真には収まりきらないくらいとんでもない量の仕掛けがありました。



奥に進んでいくと吊橋に到達することができます。
なんとこの吊橋も密漁船から回収した仕掛けの浮きからできておりました。



よく見てみるとお隣の国も言葉が。。。。





そしてここでも再び始まってしまいました!!!
ターザンごっこ!!!!



クルーズ滞在中は雨の日と晴れの日が半分づつくらい。
そして雨が上がった後にはこのように綺麗な虹ができることが多かったですよ!!


*今回の写真はお客様よりお借りしました!
グラシアス!! アミーゴ! アミーガ!!
 
 


2017/10/08   行ってきました、コスタリカ・ココ島 2017年9月15日〜9月28日 NO.8

〜アルシヨーネ 編〜



2017年09月15日から9月28日まで クラブアズールではオケアノス・アグレッサー1号をチャーターしてコスタリカ・ココ島まで行ってきました!!

昨年に引き続きツアーが催行されたココ島ツアー。
今年も毎ダイブがサメ三昧のダイビング!!
多種多様のサメが生息する”サメの巣窟”と言っても過言ではありません!!



今回もココ島のダイブサイトの紹介をしたいと思います。
今回紹介するのはアルシヨーネ。またはアルシオンとも呼ばれおります。
ココ島のかなり離れた南東に位置し、小さな根が冠水しており、一番浅い場所でも水深が20m。流れを考慮してナショナルパークが事前に設置してくれている潜降ローブ沿いに降りていきます。

このダイブサイトもハンマーヘッドシャークのクリーニングステーションが点在しており、ダイブサイト全体が棚になっており、手ごろの良い場所を選んでハンマーヘッドシャークをひたすら待ちます。



ここでは流れがあると、ハンマーヘッドリバーが頭上を流れるチャンスが大!
”モモモモモモモモモモ・・・・・・・・”



”モモモモモモモモモモ!!!!!!”



ついに念願のハンマーヘッドリバーが!!!!
ボートに戻るとお客様の喚声が響き渡って降りましたよ!



今回はハンドウイルカが登場!!!
ちなみにダイブサイトまでの移動中にイルカの群れを目撃することがしばしば。この日は朝イチでダイビングということもあり、イルカが捕食を行なっている貴重な光景に出会うことができました。

*今回の写真はお客様よりお借りしました!
グラシアス!! アミーゴ! アミーガ!!
 
 


2017/10/07   行ってきました、コスタリカ・ココ島 2017年9月15日〜9月28日 NO.7

〜ダーティーロック 編〜



2017年09月15日から9月28日まで クラブアズールではオケアノス・アグレッサー1号をチャーターしてコスタリカ・ココ島まで行ってきました!!

昨年に引き続きツアーが催行されたココ島ツアー。
今年も毎ダイブがサメ三昧のダイビング!!
多種多様のサメが生息する”サメの巣窟”と言っても過言ではありません!!



今回はココ島のダイブサイトの紹介をしたいと思います。
今回紹介するのはダーティーロック。
ココ島の少し離れた北西に位置し、水面から少しだけ岩壁がでております。
外洋で潮流が当たっているとハンマーヘッドシャークならに大物のチャンスが大幅にアップ Σ(゚д゚lll)

このダイブサイトもハンマーヘッドシャークのクリーニングステーションが点在しており、かなり急斜面になっており、そこでハンマーヘッドシャークをひたすら待ちます。



このダイブサイトも砂地を確認することができますが、推定水深50m。
その深場から浅場に向かってハンマーヘッドが湧いて出てくるようなイメージでやってきます。



水深25m前後にクリーナーフィッシュであるバーバーフッシュの群れがおり、次から次へと入れ代わり立ち代わりハンマーヘッドがやってきます。



時々、見上げるとハンマーヘッドがちらほら。
このダイブサイトではハンマーヘッドリバーが横に流れることが多かった。
”モモモモモモモモモモ・・・・・・・・”



このダーティーロックはハンマーヘッドシャークだけではないんです!
とてつもなく、半端なく、ギンガメアジが群れております!!
ギンガメアジトルネードというより、ギンガメアジタワー!!!!



おいら達ダイバーを何度も包み込んでくれました。
自分のバディーやガイドを見失ってしまうかも??

*今回の写真はお客様よりお借りしました!
グラシアス!! アミーゴ! アミーガ!!
 
 


2017/10/06   行ってきました、コスタリカ・ココ島 2017年9月15日〜9月28日 NO.6

〜マヌエリータ 編〜



2017年09月15日から9月28日まで クラブアズールではオケアノス・アグレッサー1号をチャーターしてコスタリカ・ココ島まで行ってきました!!

昨年に引き続きツアーが催行されたココ島ツアー。
今年も毎ダイブがサメ三昧のダイビング!!
多種多様のサメが生息する”サメの巣窟”と言っても過言ではありません!!



今回はココ島のダイブサイトの紹介をしたいと思います。
まずはマヌエリータ。
ココ島の北にマヌエリータ島という小島があり、この東側(深場)と西側(浅場)を潜ります。

このダイブサイトではハンマーヘッドシャークのクリーニングステーションが点在しており、そこでハンマーヘッドシャークをひたすら待ちます。



ハンマーヘッドがクリーニングステーションにやってこないことも多々あります。その場合はガイドの合図で流れとともにドリフトダイブを開始。
水深30m前後の砂地ではハンマーヘッドシャークがまるで川のようにながれております。””モモモモモモ・・・・・”



いつものガンガゼ。
そしていつのもオオモンカエルアンコウ。
いつも一緒。でもときどき1匹。



マダラトビエイも常駐メンバー。
いつも気持ちよさそうに優雅に泳いでいる姿が印象的でした。



毎回ど肝を抜かれたのがこのキハダマグロ!!!
1mオーバーの個体も多く、プリプリに太っております。
これまたいつもダイバーがいる付近の岩沿いを泳ぐことが多く、まるでその姿は大砲から発射された黒い弾丸????



西側(浅場)ではコーラルガーデンが広がっており、ハンマーヘッドもしばしば。
この場所ではナイトダイブをすることが多く、たくさんのネムリブカやカッポレの捕食シーンをみることができました。



最後は多くは語らず。。。
タイガーシャーク!!!! :(;゙゚'ω゚'):

*今回の写真はお客様よりお借りしました!
グラシアス!! アミーゴ! アミーガ!!
 
 


2017/10/05   行ってきました、コスタリカ・ココ島 2017年9月15日〜9月28日 NO.5

〜水中生物-マクロ 編〜



2017年09月15日から9月28日まで クラブアズールではオケアノス・アグレッサー1号をチャーターしてコスタリカ・ココ島まで行ってきました!!

昨年に引き続きツアーが催行されたココ島ツアー。
今年も毎ダイブがサメ三昧のダイビング!!
多種多様のサメが生息する”サメの巣窟”と言っても過言ではありません!!



ココ島で出会ったサメ以外の水中生物を紹介したいと思います。
ほとんどのメンバーがワイドレンズやフィッシュアイレンズを装着しているにも関わらず、敢えてマクロやココ島固有種にスポットライトを当ててみました。

まずはブルースポッテッドジョーフィッシュ。
砂地を泳ぐと意外と簡単に見つけることができます。
巣穴に一度逃げてもすぐにぴょこぴょこ巣穴から顔を覗かせておりました。
まるでモグラ叩き状態?



こちらの写真は同じブルースポッテッドジョーフィッシュのオス。
婚姻色を呈すると、体前半は白っぽく、後半は黒っぽく変化します。



お次はココスバーナクルブレニー。
浅場の岩場に集団団地を形成していることが多し。

学名:Acanthemblemaria atrata
英名:Cocos Barnacle Blenny



そしてココストリプルフィン。
岩場をぴょんぴょん跳ねておりますが、止まった時がシャッターチャンス。

学名: Axoclinus cocoensis
英名:Cocos triplefin



こちらはブルーバンデッドゴビー。
冷たい水温の好むのかな??
水深はちょっぴり深め。
ダイビングの中は橙色の体色に青いラインがとても映えます。



最後はバンデッドクリーナーゴビー。
オーバーハングなどの岩の隙間に隠れていることが多く、ウツボやハタなどをクリーニングしていることがあります。

ここで紹介したお魚は本当にごく一部です。
サメ以外にも多種多様の生物が生息しているのがココ島ですよ!!

*今回の写真はお客様よりお借りしました!
グラシアス!! アミーゴ! アミーガ!!
 
 




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