世界各地のダイビングポイント 人気ガイドからの最新現地情報
携帯サイトQRコード
(画像拡大)
携帯URL http://www.hello-azul.jp/m/
 
   
 
タイ・プーケット
 
2018/12/16   ベンテンコモンエビ



サワディーカップ!!!


お久しぶりです。
お元気ですか?

シミラン諸島は東部インド洋に属し、アンダマン海に位置します。
このシミラン海域で観察することができるお魚を紹介したいと思います。

今回紹介するのは【ベンテンコモンエビ】。

シミラン海域などで観察することができます。
また、プーケット近郊、ピピ島でも観察することができます。

シミラン諸島では岩の下、岩陰などで観察することができます。

クリーナーシュリンプの仲間で、透明なボディーがソリハシコモンエビに似ております。しかし、この透明なボディーに赤い斑点と若干に入る白い模様がとても映えるんですよね!!



※今回の写真はお客様よりお借りしました。
コップンカップ♪ 

和名:ベンテンコモンエビ
学名:Urocaridella sp
英名:Indian Ocean oriental sweetlips

報告者:けんご
 
 


2018/12/12   フリソデエビ



サワディーカップ!!!


お久しぶりです。
お元気ですか?

シミラン諸島は東部インド洋に属し、アンダマン海に位置します。
このシミラン海域で観察することができるお魚を紹介したいと思います。

今回紹介するのは【フリソデエビ】。

シミラン海域などで観察することができます。
なぜかリチェリューロックでの目撃例が多いですが、シミラン諸島やプーケット近郊でも見ることができます。

第二胸脚が発達しており、まるで和服の振袖のように見えるのが名前の由来です。

シミラン諸島では岩の下、岩陰などで観察することができます。

実はこう見えてとっても凶暴なんです!!
ヒトデを好んで食し、ヒトデの体表を両手のハサミで器用に切りながら食べていきます。

食べるヒトデに色によって体色が変化するとも言われております。






※今回の写真はお客様よりお借りしました。
コップンカップ♪ 

和名:フリソデエビ
学名:Hymenocera picta
英名:Harlequin shrimp

報告者:けんご
 
 


2018/12/08   イバラダツ



サワディーカップ!!!


お久しぶりです。
お元気ですか?

シミラン諸島は東部インド洋に属し、アンダマン海に位置します。
このシミラン海域で観察することができるお魚を紹介したいと思います。

今回紹介する魚は【イバラダツ】。

今日はタツノオトシゴの仲間。

なぜかリチェリューロックだけで観察することができます。
一体どこから流れ着いたのかな???

和名の由来どおり、体表のトゲが特徴です。
これまた【タイガーテイルシーホース】同様にとっても水深が深い場所がお気に入りのようで、ダイバー泣かせです。

水中ではこの黄色がとても映えますよ!!

※今回の写真はお客様よりお借りしました。
コップンカップ♪ 

和名:イバラダツ
学名:Hippocampus histrix
英名:Longspine seahorse, Spiny seahorse, Thorny seahorse

報告者:けんご
 
 


2018/12/04   ギンガメアジ



サワディーカップ!!!


お久しぶりです。
お元気ですか?

シミラン諸島は東部インド洋に属し、アンダマン海に位置します。
このシミラン海域で観察することができるお魚を紹介したいと思います。

今回紹介する魚は【ギンガメアジ】

ギンガメ・アジではなく、ギンガ・メアジです。
リチェリューロック、コタチャイなどでよく見ることができます。

リチェリューロックではジンベエザメがこのギンガメアジの群れの中から登場するときがしばしば!?!?

※今回の写真はお客様よりお借りしました。
コップンカップ♪ 

和名:ギンガメアジ
学名:Caranx sexfasciatus
英名:Bigeye trevally

報告者:けんご
 
 


2018/12/01   マブタシマアジ



サワディーカップ!!!


お久しぶりです。
お元気ですか?

シミラン諸島は東部インド洋に属し、アンダマン海に位置します。
このシミラン海域で観察することができるお魚を紹介したいと思います。

今回紹介する魚は【マブタシマアジ】

リチェリューロックでよく観察することができます。
比較的浅い水深で群れていることが多いです。

いつも他のアジの仲間と混ざって泳いでいることが多いので見分けるのが少し大変かも!?!?

※今回の写真はお客様よりお借りしました。
コップンカップ♪ 

和名:マブタシマアジ
学名:Alepes vari
英名:Herring scad

報告者:けんご
 
 




  森本 健吾
タイ・プーケット






小物から大物までダイナミックなダイビング シミランダイブクルーズ


«  2018年12月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

 ○過去の情報
  2018年12月
2018年11月
2018年10月
2018年9月
2018年2月
2018年1月
・・・
過去の情報を全て表示→
   
 
My yahoo!に登録しよう
My Yahoo!に追加
↑ このボタンをクリックすると、あなたのMy YAHOO!に本サイトが追加され、最新の記事や新着情報を読むことが出来ます。
 
その他のRSSリーダー 
その他のRSSリーダーへの登録はこちらから→
 
   
   
 
現地からの最新情報 執筆者紹介 ダイビングツアーご紹介 主宰者について
各種リンク お問い合わせ・ご相談
 
   
 
リンクフリーです。
 
本ホームページ内の写真、文章等々に関する著作権は、株式会社サンアンドアドベンチャー(ツアーブランド:クラブアズール)に帰属します。本ホームページに掲載されているテキスト、画像等の無断転載は固くお断りいたします。