m6: 2017年3月アーカイブ

オケアノス・アグレッサー号 トリップレポート
Okeanos Aggressor Trip Report
6-13 March 2017
(Photos by Alberto Muñoz)


水温:24-25℃
気温:26-27℃
透明度:15-20m
ウエットスーツ:5mm グローブ、フードベスト


今週のトリップはココ島ではなく、コスタリカの南方にあるカーニョ島でダイビングです。早朝のダイビングではネムリブカ、フエダイの群れ、そしてウミガメを見ることができました。

2本目、3本目はさらに沖でダイビングを続けた結果、さらに沢山の魚たちに出会うことができました。

2日目パナマにあるコビア島に出発する前に2本のダイビング。バディーを見失うくらい沢山の魚たちに囲まれ、2本目のダイビングの最後には大きなオニイトマキエイ(*ジャイアントマンタレイ)も目撃することができました。

夜間の航海でパナマにあるコビア島まで移動が完了。コビア島は水中も陸上もとても素晴らしかった。この日は大きなハタ、モブラレイ、そしてとてつもなく数が多いフエダイの大群を見ることができましました。そしてリーフ沿いでは茶色のカエルアンコウを発見。

翌日、コビア島の西側のサンタクルス、ドス・テタスでダイビング。これらのダイブサイトはソフトコーラルとハードコーラルに覆われており、お客様を驚かせました。

そしてコビア島のとある素朴なビーチでバーベキューディーナー。

コビア島での最終日、私たちはローラーコースターで2本のダイビング。このダイブサイトは沢山の水中生物が入れ替わり登場。エイ、マダラトビエイ、ネムリブカ、たくさんのフエダイが岩の周囲にいました。

入国審査と税関審査を簡単に済ませ、再びコスタリカにあるカーニョ島に戻りました。最終日は3本のダイビング。私たちはバホ・デ・ディアブロで2本ダイビングをしましたが、大きなオニイトマキエイ(*ジャイアントマンタレイ)と60分間一緒に泳ぐことができました。このように今週のトリップは終わりました。

Stay tune for more
Cap. Beto,

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