2015年2月アーカイブ
今日の一枚はこれ。
魚をハンティング中のエキサイティング模様のマグロ。
食べる気満々です。
逃げまどうこざかなをみるのもとてもエキサイティングです。
とその横をメジロザメもハンティング。
やっぱり海の中はアクティブです。

今週のワリンディはばっちりです。
天気もいいし、(ピーカンまで行かないけれど)、流れもなく、水温も31度。
今週のワリンディは、水温31度、流れはほとんどありません。
透明度も時々雨が降っている割には大丈夫。20m〜30m

イングリッシュショールはいつもながらに魚がどっさリ。


あっちもこっちも、みんなまとまってくれればいいのに、
と思いながら写真撮っていたら、
ツムブリの群れが突然水面近くに、
とみていると超ビッグなメジロザメがこっちに泳いで来たり、
ブルーがバックで見ていて興奮。
透明度も時々雨が降っている割には大丈夫。20m〜30m
イングリッシュショールはいつもながらに魚がどっさリ。

あっちもこっちも、みんなまとまってくれればいいのに、
と思いながら写真撮っていたら、
ツムブリの群れが突然水面近くに、
とみていると超ビッグなメジロザメがこっちに泳いで来たり、
ブルーがバックで見ていて興奮。


ワリンディのポイントの名前はほとんどといっていいほど女性の名前。
ゲストから何でと聞かれます。
理由は、どこもサンゴがきれいでパーピュルビューティーとか
カラフルな魚でおおわれてい手綺麗なので女性の名前、だそうです。
そしてその中KEIKO`S ボミーというのがあります。
勿論私の名前、でもここはちょっと例外。
初めてここに行ったとき(通常のポイントでないんです)、
いきなりバラクーダーが興味持って出てきたり、
根の上にブラックコーラルというサンゴの
アルピノ(突然変異のホワイトバージョン)が群生していて、
そして私の好きな深場(ゲストの方とは決して深場は行きませんよ!)。
たまらなく私リーフだと思い、名前を付けてもらいました。
でも深いのであまりいけないのが玉に瑕

ヤノダテハゼとその共生エビ、ランドールシュリンプ。
ハゼも大胆に表に出ていましたがエビ君は本当に一生懸命、
あっちかと思えばこっち。

ついでにご主人のハゼもクリーニングしてあげて。
こういうかいがいしい人がいたらいいなあ!
今日はこんなにお天気で、気持ちがよく、ダイビング日和。
海が呼んでいる!明日はダイビング!
と思っているとお客様がキャンセル。
あと数日待たないと。残念!



またまたチャンスが!
ヤノダテハゼと鉄砲エビ。
ヤノダテハゼもとてもくつろいでいて、エビもひたすらクリーニング。
独占してしまいました。たまにはね。
いえいえ本当はお客様にお見せしたいんですよ。
是非見に来てください。
今週はまだ潜っていないスーザン。
1週間前に潜ったときは2匹のお腹パンパンのマタニティーピグミーが
いました。
今頃もう生まれてしまったのかなあ、と写真を整理しながら思いました。

水深50cmの浅さでダスキーアネモネフィッシュが何やらひそひそ、
この下にもたくさんいるんです。
