2019年3月アーカイブ

JJ

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昨日のもう一つのリーフ、JJ。

ここはリーフの上に枝サンゴが覆いつくしてるリーフ。その上をパープルビューティーが覆いつくし。とてもきれいなリーフです。

昨日は数匹の雄のパープルビューティーが積極的にメスを追いかけていましたけれど、これがいついっても🐟満載のリーフの秘密。頑張ってね。

よく見ると仲のいいスパインチークが小さいイソギンチャクの中にいたり、どこにいっても魚いっぱいのリーフです。



ノースエマ

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昨日の写真になりますが(動画のほうが多いかも)、雨期(と言われていますが)の終わりにしてはお天気もいいし、透明度がとてもよかったです。

ポイントはノースエマ。やっぱりここはもっと引いているときのほうが写真になる!とは思いましたが、でも時間ばかりは選べない。

天気もいいし,🐟もサンゴも元気!気持ちがいいです。









今日のダイビングはイングリッシュ、スーザン、キャサリン。

どこも水温は29.5度。流れなく、透明度は30m。だんだん透明度も上がっています。

でも流れがなかったからか、イングリッシュはとても平和でした。

スーザンのリーフの上(3m)のほうがスズメダイを襲うカスミアジとかでとてもアクティブ。スーザンのピグミーは2匹!。どこからかまた1匹。どこから来るんだろう。小物もいっぱいのダイビング。

キャサリンのマタニティーニチリンは、まだおなかがポッコリ。卵なのか、ただ単に太りすぎなのか???









イルカに遭遇

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今日はお天気は曇りでしたが、ダイビングの途中で水面ですがイルカに遭遇。

たくさんではなかったですが、ボートの前で楽しそう。

落雷

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昨日突然の出来ごと。

夕方雷がどこか近くに落ちてそれからインターネットの障害が。今は携帯を使ってネットにつながっていますが。それが治るまでは、FBは見るだけです。投稿までできないなあ。寂しいなあ!見るのは大丈夫です、携帯がつながる限り。メッセージも大丈夫です、携帯がつながる限り。返事はローマ字になりますが。

写真は昨日撮ったバラクーダー。AGUというほとんど私が行かないリーフですが。帰りにオルカを見たという人もいましたが、残念ながらチラ見で終わってしまいました





これは昨日のビーチの写真ですが、ボートの下で透明度がよくなく、でも3Mでアジ、ギンガメがぶつかるほどいたんですが、今日はこれに2匹のモービュラー(マンタの小型版)がいたそうです。

今ホットなポイント。でもあの透明度ではダイバーがきつく前にモービューラーのほうが気がつぃて逃げていくかも。
今日見たのはボートで仕事をしている人でした
昨日の1本目はフラッドフォードでした。
いつもと同じくバラクーダー満載。

でも2本目のスーザンのニューフェースのホワイトボンネットとか、3本目のキャサリンの隠れず踊っているオドリハゼとか面白いものがあって、そっち優先。

そしてついでにブラッドフォードのバラクーダーです。

水温は29.5度はあります。流れはほんの少しですが、でもバラクーダー立ち退きがそがれるみたいであまりサークルにはならず、同じ方向を見ながら漂っていました。

あっちにもこっちにもバラクーダー。やっぱりまとまってサークルになってくれるのが一番、というのは贅沢かな。





キャサリン

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今日の3本目の写真、動画です。

キャサリンというポイント。同じく水温は29.5くらいで少し冷たいです。透明度20m、流れなし。ここのお目当てはハゼの穴。隠れないニチリンダテハゼ3匹と、オドリハゼがいつもいます。本当に隠れない。

オドリハゼを見ていて、なんか気配を感じるとニチリンが穴から出て動き回っていたり。

でもこのニチリン、おなかが膨れている気がしてプレグナントなのかしら。















スーザン

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昨日からお天気がパッとしませんが、今日も1本目 ブラッドフォード、2本目スーザン、3本目キャサリンと、3本潜りに行きました。

10Mまではパッとしませんが、でもその下はクリアー。29.5度(少し冷たく感じます)。

スーザンでの大発見!は3週間前の発見ですが、今までホワイトボンネット(一番大きいの)、それとセジロクマノミだけだったのに、もう1匹小型のホワイトボンネットがいました。今までいなかった1匹。

そしてこういう場面ではいつもセジロクマノミがホワイトボンネットをいじめまくります。こういうの今までに2回くらい見ました。

見てくださいこの動画、お前は出ていけ!と言いう感じで追い掛け回す、でも出て行かないホワイトボンネット。でもこのタイプのホワイトボンネットは初めてです。

今までいろいろなパターンは見ましたが、尾ひれの前に白いぽっち。よく見るとこの大型のホワイトにも同じ白いぽっちが。やっぱりこの2匹血縁関係あるのかなあ。





パイナップル&ココナッツジュースを飲みました。

ココナッツはクラウというヤングココナッツ。一枚目の写真の容器に入っているんですが、カラの中についているフルーツがツル〜ンとしていてまるでイカのお刺身です。

それとパイナップルをジューサーでミックスすると、2枚目のグラスになります。混ぜ物なし、とてもおいしいです。ちなみにワリンディでは到着時にこのココナッツジュースサービスがありますが、ジュースと焼酎とかブランデーをミックスするとそれがまたおいしいんです。



昨日のダイビングのお目当てはこの島。

6年前にアメリカ人プロカメラマン(デビッド デュブレ)がこの辺りで半水面で、カヌーが入って、とても素敵なサンゴのリーフの写真を撮りました。

そこがどこか?というのがはっきりしなくなったので、その場面探し。ありました。

島はここで間違いない。私のコンデジではあんなにきれいな半水面は取れないけれど、サンゴも結構。(昨日は満潮みたいで幹事もちょっと違うけれど)。

でも一つ気が付いたのは少し魚が違うこと。

ワリンディから30分、50分くらいのリーフでは、パープルビューティーが浅くてもたくさんいるのに、ここではあまり見なかったのはなぜ?ソラスズメとかデバスズメ、クマノミだっているのに。

そういえばこの後に潜った近くのリーフでも🐟はたくさんいるのに、パープルビューティーだけが少なかった。







今日は久しぶりにブラッドフォードのバラクーダー祭り。

2月の中旬、何度行きたかったことか。でもあまり海況がよくなかったので泣く泣くあきらめて。それなのに日本人のダイバーがいない最近は穏やかな毎日。

ブラッドフォートも10mいかは透明度最高。

バラクーダーは目の前でサークルしてくれるし。うれしいような、でもうれしくないような。

とりあえず写真を。あとでサークルの動画を。

水温29.5度流れなし。













おとといのお目当てCrown Annemone Fishですが、日本にいるカクレクマノミとは違うんです。

どう違うかって、白いラインの周りが黒い縁取り付き。
PNGとかインドネシアにいるらしいんです。

でも同じワリンディの中でもそんなに黒くないのに、ハンギングガーデンのはミナミごとに黒。なんでここだけ?オーストラリア人でクマノミの生態を研究している人がいて、クマノミもハッチアウト後に水中を漂い、でも結局元のところに戻る習性がある、サケみたいに、という人がいますが、なるほど!と納得させられるほど、ココだけ密集。

リゾートから5分のところなのでぜひ皆さん身に来てください。真っ黒の個体は突然色彩変異です。

























今日は夕方シャワーがありましたが、今は湖のように穏やか。

沖に停まるヨットがなんかいい感じです。


今日のワリンディの猫ちゃん、ワンちゃんたち。手前の茶色の猫、マークのご飯を狙ているララ(床にいるワンちゃん)。

ララのご飯を狙う目がすごいので、受付の上で食べているマーク。それを柱の陰から狙っているパグリ(黒い=^_^=)。みんなたくさん食べているのに<隣のご飯はおいしそう!>

そんななか、長椅子でふてくされているのはマスティー。マークにガンを付けられふて寝しています。この写真にはこれだけのストーリーがあるんですよ。

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